ともに考え、ともにつくる。
外部から完成した答えを一方的に提示することはしません。事業や現場を最も深く理解しているのは、プロジェクトに関わる皆さまです。それぞれが持っている知識や経験、想いを引き出し、異なる視点をつなぎながら、一緒に答えをつくります。
戦略・企画からUI/UX、クリエイティブ、改善までをつなぎ、事業の成長に伴走します。
B daysは、事業とユーザーの間に立ち、まだ言葉になっていない課題やアイデアを整理し、使う人に届く体験へと形にするデザインパートナーです。
戦略・企画、UI/UXデザイン、クリエイティブ、グロース・改善までをつなぎ、事業の立ち上げから成長まで伴走します。
B daysという名前は、「Birthday」に由来しています。
サービスが初めて社会に生まれる日。
新しい機能が初めて世の中に公開される日。
誰かが新しい体験に出会う日。
事業が新しい方向へ動き出す日。
そんな新しい始まりに関わり、誰かにとって意味のあるものを生み出したいと考えています。つくること自体を目的にするのではなく、事業が持つ価値を見つけ、必要とする人に届く形へ変えていく。その体験が、人の行動や気持ち、日常にポジティブな変化を生み出すことを目指しています。
どれだけ優れた事業やアイデアであっても、その価値が伝わらなければ、ユーザーに選ばれることはありません。一方で、目を引くデザインや使いやすい画面をつくるだけでも、事業の本質的な課題は解決できません。
事業が目指していることと、ユーザーが求めていること。その間にある距離を埋め、双方にとって意味のある体験をつくることを心がけています。
外部から完成した答えを一方的に提示することはしません。事業や現場を最も深く理解しているのは、プロジェクトに関わる皆さまです。それぞれが持っている知識や経験、想いを引き出し、異なる視点をつなぎながら、一緒に答えをつくります。
ユーザーにとって使いやすいだけでは、事業として継続できません。一方で、事業の都合だけを優先すると、ユーザーに選ばれないサービスになってしまいます。
ユーザーの行動やニーズだけでなく、事業目標、組織体制、予算、スケジュール、技術的な制約まで含めて整理し、実現可能な解決策を考えます。
戦略を立てても、具体的な体験や表現につながらなければ、ユーザーには届きません。課題の発見や方向性の整理から、UX設計、UIデザイン、クリエイティブ、リリース後の改善までを一貫して支援します。
考えることと、つくることを分けず、決めた方針を実際に使われる形へ落とし込みます。
サービスやブランドは、公開した時点で完成するものではありません。実際のユーザーの反応や利用データを確認し、仮説と結果の違いから学びながら改善を重ねます。
一度きりの制作物ではなく、事業とともに成長し続ける体験をつくることを大切にしています。
ユーザーの声、事業の状況、現場の制約などを整理し、本当に向き合うべき課題を明らかにします。課題発見から戦略策定、要件定義、具体的な体験設計までを支援します。
ユーザーの行動や利用状況をもとに、迷わず理解し、目的を達成できる体験を設計します。UX設計、情報設計、UIデザイン、プロトタイプ、ユーザー検証、開発連携まで一貫して支援します。
企業やサービスが持つ価値を整理し、ブランドコンセプト、言葉、ロゴ、Webサイト、写真、映像などの表現へ展開します。さまざまな接点で一貫した印象をつくり、理解、共感、信頼につながるコミュニケーションを設計します。
利用データやユーザーの声から課題を見つけ、改善の仮説を設計します。UX・UI改善、プロトタイプ、効果検証を繰り返しながら、ユーザー体験と事業成果の両方を継続的に育てます。
| 会社名 | 株式会社B days |
|---|---|
| 代表者 | 峯岸貴啓 |
| 所在地 | 東京都渋谷区恵比寿1−15−9 シルク恵比寿 403 |
| 設立 | 2007年 |
| 事業内容 |
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